01-あ行, 0104魚町

<写真>

<地図>松江市魚町

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<碑文>
明治元年二月雲州松江藩は明治新政府山陰道鎮撫使西園寺公望卿を迎え存亡の危機に立ったこの時藩の鍼医錦織玄丹の娘加代女はすすんで接待の任に当りその容姿と侠気は一行の胆をひしぎ藩の急を救うに役立ったという晩年酬われなかったが維新の大波瀾に遭遇し身を挺し松江女の気慨を示した玄丹お加代の名を語り継ぐよう由縁の地にこの碑を建立するものである

昭和47年11月松江市民有志
吉村ヨシノ書
<建立>
昭和47年11月建立(碑文より)

03-さ行, 0306末次町

<写真>

<地図>松江市末次町

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<説明>
松江市と尾道市の姉妹都市提携時に、両市のシンボルツリーである桜を記念植樹したことにより建立されたもの。
<建立>
平成24年2月5日(碑文より)
<大きさ>
幅約90㎝×高さ約70㎝×奥行約45㎝

04-た行, 0407殿町

<写真>

<地図>松江市殿町

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