06-は行, 0603東茶町

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<写真>



<地図>松江市東茶町

<碑文>
「湖(うみ)をちこち 何を漁(いさ)る火 天の川」

大谷繞石経歴
明治八年松江市末次本町に生まれる。
松江中学でラフカディオ・ハーンに教わる。
東京帝大入学後、再びハーンに教わる。
子規庵句会にも参加。金沢の四高教授時代、子規派句会「北声会」を指導、弟子に室生犀星がいた。
<建立>
平成24年(2012年)4月建立
大谷繞石句碑建立委員会

06-は行, 0603東茶町

<写真>
ncm_2232ncm_2234
<地図>松江市東茶町

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<説明>
この親柱は初代宍道湖大橋親柱です。宍道湖大橋は、湖に橋を架けるという当時としては画期的な橋梁で松江大橋・新大橋に続き、松江市の南北を結ぶ三番目の橋として昭和47年7月に完成しました。以来、この親柱は30年間宍道湖大橋を往来する人や車を見守ってきましたが、今度、宍道湖大橋拡幅工事による新親柱完成に伴いここに移設されました。(説明板より)
<建立>
平成14年(2002年)7月(説明板より)