08-や行, 0802八束町

<スポンサーリンク>




<写真>

<地図>

<説明>
江戸時代、天保元年に江島で生まれ、隠岐産小麦から病害に極めて強い品種をを見出し、江島小麦として生産に力を注いだ。
明治36年に全国的に発生した病害に唯一免れ、その名が全国に知られるようになった。
その功績を讃え碑を建立する。

08-や行, 0802八束町

<スポンサーリンク>




<写真>

<地図>松江市八束町寺津

<説明>
明治12年に寺津に生まれ、寒天の製造に中海産のオゴ草・モッケ草を採用し、村民にその採取を奨励し、自らも渡部兄弟商会を創設し、、購入と採取に尽力した。

08-や行, 0802八束町

<スポンサーリンク>




<写真>

<地図>松江市八束町入江

<説明>
明治期において、入江戸長、村会議員として、郵便業務、養蚕、薬用人参の振興、松江市・米子市・境港市との航路開設に尽力した。また、慶應義塾に学び、福沢諭吉翁の信頼が厚い門弟としての交流も知られている。